サウンドボックスの購入ならココのお店 |

蒸気機関車を走らせたら!走行スピードに合わせて本当にリアルなサウンドが出ます。所有するトミックス・マイクロエースのものは大丈夫でした。その対策方法ですが、電源をカトーのコントローラーからとるのではなく、メーカーがサウンドボックスの解説サイトで推奨しているACアダプター(アマゾンで1600円-2600円程度で入手可能)を購入して、コントローラーとは別にサウンドボックスに電源をひけば、この現象を回避可能です。

コチラです♪

2017年01月17日 ランキング上位商品↑

サウンドボックスKATO 22-101 サウンドボックス 鉄道模型

詳しくはこちら
 b y 楽 天

ただ、現段階(2016年4月)で種類が少ないのが寂しいところ。12/31追記します。次にコントローラーと接続するポチが外れやすい。線路への電源アウトは、コントローラーから付属のケーブルでいったんサウンドボックスに繋いで、サウンドボックスからフェダー線で線路に接続するという形です。カードを入れる発展性も期待できます!車両に加工がいらないので手軽にSLサウンドが楽しめます。今後のサウンド展開に期待したいです。あと商品のデザインですが、スピーカーが丸出しで何かの拍子に損傷しやすいと思います。ただ改良すべき点はまだまだある商品だと思いました。鉄道模型の世界に!手軽にリアルサウンドが。KATO製のコントローラーなら横のポチをサウンドボックスのポチにはめ込むことで!電源も簡単に接続することができます。。どうやらサウンドボックスと室内灯を入れて消費電力が増えた列車と両方は電源の容量が足りないのが理由のようです。標準的な電気機関車・ディゼルカー・ディーゼル機関車のソフトがあればいいなぁと思います。別電源にしたら新幹線やブルトレのフル編成でも(音が合うソフトはありませんが)大丈夫でした。また外国製のフライシュマンなどの蒸気機関車では一部走行しても音がならないものがありました。こんなことをしなければならないぐらいなら、初めからコントローラーと一体型の商品にすればいいのにと思いました。欠点ですが!まずソフトが少ない。心配なのでスピーカーの上に穴をあけた薄いプラ板かぶせて固定しました。サウンドの種類も!別売りのサウンドカードでいろいろと変更できます。配送・梱包ともきちんとしていて、またお願いすると思います。車両等に特別な加工は一切必要とせず!車両の速度にシンクロして音が出るのが楽しい。走らせる機関車や引っ張る客車の両数に応じて!最初に走行スピードと音程をあわせるためにつまみの調節をする必要があります。私はアルミのキッチンテープでコントローラー・ポイント・サウンドボックスの底部を固定しました。電車はインバーダー型の通勤電車のものが近日出るそうですが!インバーター型以外の昔の電車のモーター音のものも出てほしいです。トミックスに比べると安価で発展性もあります。この接続には間にポイント切り替えスイッチを挟むこともできます。総合的に見れば!この値段でリアルな音が楽しめるのはいいと思います。予約殺到が予想された商品だったので!とりあえず!価格が安いところを選んで予約・購入しました。他社製品に他社製室内灯を入れた場合、2両程度でもショートして赤ランプが点灯してしまう場合があります。SL以外のサウンドも早く発売してほしいです。アイディア商品だと思います。